Riz

1991年生まれ。大学時代は国際開発学(比較教育ゼミ)を専攻、国際協力NGOの東京事務所で約10ヶ月のインターンを経験。卒業後、新卒で開発コンサルタント会社に入職。社会人2年目に、もっと子どもについて体系的に学んでみたい!との思いから保育士試験の受験を決意し、半年間の独学の結果、2016年度(後期)合格。 目標は「どこでどんな状況下に生まれたとしても、すべての子どもが権利を保障され、希望をもって学び、育つことができる社会」に貢献する仕事をすること。そのための専門性を身に付けるべく、2018年秋からUniverisity of Pennsylvania Graduate School of Educationにて開発途上国の教育開発について学ぶ予定です。